2018年9月2日日曜日

一寸法師











片づけをしていたら、
昔々なつかしのカゴが出てきた!
たぶん、三才くらいかな?

わたしにとってはただのカゴではなく、
船(お椀)としての思い出しかない!

そう、
一寸法師になりきってたのです。

棒を持っては一生懸命漕いでいるマネをしていた・・・
今気づいたけど、穴だらけのカゴだし、
浮かないじゃん!

わたしがなりきってたのは、
一瞬法師じゃん!


と、またまた変なこの内容は、
2012年8月22日のわたしが投稿したものです。

いつまでも、
時間が経っても、
浮くことのない、
思い出話であります。


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